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2004
12.28

かぼちゃのパスタ

Category: 未分類
夜はユリちゃんと一緒に。



女の子メニューを考えるのって楽しい。

とろけるチーズとかぼちゃのパスタ。

たくさん話したね。。。

こんな時もかけがいのない時。
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2004
12.25

クリスマス

Category: 未分類
静かな雨のクリスマス。

お昼にユリの家に招かれてユリ・トモと一緒にお食事。

心の込もったお料理。

家族で過ごす暖かいクリスマス。



Buon Natale.



家に帰ってからも、ノブさんとただのんびりぼーっと過ごす。
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2004
12.24

La vigilia di natale

Category: 未分類






「ひとりのみどりごが、私たちのために生まれる。

ひとりの男の子が、私たちに与えられる。

主権はその肩にあり、その名は

「不思議な助言者、力ある神、永遠の父、平和の君」と呼ばれる。」

イザヤ9:6



午後にクリスマス礼拝。

欠けたところのない、イエス様にすべてを願い、求めたいと思う。



「私たちはみな、この方の満ち満ちた豊かさの中から、

恵みの上にさらに恵みを受けたのである。」

ヨハネ1:16
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2004
12.23

クリスマスの挨拶

Category: 未分類
夕方ファビオの家で3月のコンサートの打ち合わせ。

彼の家は日本人学校の目の前。

おまけにお隣さんは日本人家族が住んでいるとのこと。

子供に音楽を教えて欲しいと、頼まれたとのこと。

「僕はアイディアがないけど、君、興味ある?」

さっそく一緒にお隣を訪ねてみたけど、残念ながらお留守。

クリスマスフェスタ前の大忙しの様子。

子供達や家族にプレゼント買ったり忙しいんだな。



その足でアンナの家に。

彼女は、前に住んでいた家の大家さん。

クリスチャンで、当時は一緒に祈ったり、いつも気にかけてくれていた。

このところ連絡をとっていなかったこと、気に掛かっていた。

小さなブローチをクリスマスプレゼントに贈ったら

とても喜んでくれて、私もとても幸せな気持ちになった。

帰りがけに、絞りたてのオリーブオイルをポンと渡してくれたアンナ。



クリスマス前にお世話になった人達、自分の都合でご無沙汰していた人に

お会いできたこと、挨拶を交わせたことがほんとに幸せと思う。

日本で言うと、暮れと新年の挨拶に近いのかな。

今までの自分を振り返り、今ある位置に自分がいるルーツを振り返る。

そして主の恵みを覚え、感謝する。

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2004
12.21

クリスマスフェスタ

Category: 未分類


我が家でのクリスマスフェスタ。

約20人の人が集まった。



ノブさんのかつての教え子、旅人、

新しい人、久しぶりの人、いつもの人。

いつも主が集めてくださる不思議な取り合わせ。

また会わせていただけますように。
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2004
12.18

ひそかな楽しみ

Category: 未分類


朝起きて一番に顔色を伺うのはこの子

ずいぶん大きくなった。







ます、お陽さまに当てて、

夜は部屋にいれて。



もういくつ寝ると、花開くんだろう。

蕾がほんのりピンクになった。
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2004
12.17

Viverone

Category: 未分類
Milano classicaからのお給料が出た日。

請求しながら待ち続けて9ヶ月。。。

本当にイタリアという国は事務手続きが滞りすぎてる。

でも、これで安心して次の仕事を受けることができます、よかった。

のぶさんも喜んでくれた。

これで私も半人前。



夜はのぶさんとValterオルガンコンサートを聴きにいく。

湖のほとりにあるViveroneという小さな村。

1700年代にたてられた教会のオルガン。







この小さなパイプオルガンを Valterは巧みに扱って、

美しいたくさんの音を響かせた。

クリスマスらしいプログラムで村人、皆大喜び。






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2004
12.16

出エジプト記、最後のまなび

Category: 未分類
神がモーセを通して人間に与えた十戒は

神が人に与えた一方的な命令ではなく、また罰を与えるためのものでもない。

人と神が共にあるための条件と恵みの約束。祝福の契約。




1.あなたには、私のほかに、他の神々があってはならない。

2.あなたは、自分のために偶像を作ってはならない。

3.あなたは、あなたの神、主の御名をみだりに唱えてはならない。

4.安息日を覚えてこれを聖なる日とせよ。

5.あなたの父と母を敬え。

6.殺してはならない。

7.姦淫してはならない。

8.盗んではならない。

9.あなたの隣人に対し、偽りの証言をしてはならない。

10.隣人のものを欲しがってはならない。

「殺してはならない。」

原語(へブル語)では、未来形の否定の文法で記されている。

つまり、

「あなたは、殺さないでしょう。」

または、

「あなたは、殺さないはずだ。」

そして、きっと

「あなたは、殺したくないはずだ。」



神は、人を信頼して語りかけた。愛を持って。



誰だって、初めから殺したい、盗みたい、なんて思っている人はいない。

みな幼い時代があり、それぞれ育ってきた環境がある。

思わぬところで傷を受け、曲がってしまった心がある。



そして、罪を犯してしまう人に対し

「何があなたをそこまで追い詰めたのか。」

という愛の眼差しをもって、私達を心配し、語りかけてくださる主。



人が罪を犯さないように、与えてくれた条件と恵みの約束。
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2004
12.14

Il compleanno di Maco

Category: 未分類
夜の集い、新しい方が見えた。

ケンジさん、マミさん、ユウシさん、旅行中のヤウチ兄弟、

ユリ・トモ・マコのメンバーで。



マコちゃんの誕生日会。

少しづつ大人に、綺麗に女らしくなってゆく24歳。

主とともに歩まれますように。



ケンジさんとは、Questuraで滞在許可証申請に行った時に出会った。

隣に座っていたところ、声をかけてきてくれた。



彼の滞在許可証は、なかなか苦労の末、

今日、ようやく受け取ることができたとのこと。

よかったね。

それはそれは、嬉しい日。

ほんと、よくわかります。
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2004
12.12

電話

Category: 未分類
聖日。日本からの電話。

中野教会の音と空気と温度が電話口から流れ込んでくる。

温かいざわめき。

こんな風な機会を作ってくださったこと、ほんとうに感謝です。



午後のミラノ礼拝は

ユリ・トモ・マコ・オヤマダくん・ショウイチ・アスカちゃんとともに。

久しぶりに顔を見せてくれたアスカちゃん。

また来てくれるといいな。
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