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2008
10.28

その後のポトス

Category: 未分類


根っこが伸びてきた水栽培ポトス君を、鉢に植えました。

どうか、育ちますように・・・



・・・と願っていたら翌朝・・・



植えたはずのポトス君は、床の上にほおられていて

鉢はもぬけの殻になっていたのでした。



ふと気がつくと、

猫のゾロ君の白いフワフワな顔、鼻付近は土まみれに。。。

(やってしまった!という顔。)



そんなできごともありましたが、

気を取り直し、もう一度引っこ抜かれたポトスを植えなおしました。



今度こそ、よく育ちますように。

(猫君への誘惑にならないように、

届かないところに置かなきゃね。)





そして親ポトスさんも、ずいぶん元気になりました。

(水をあげているところ。)





ほら、根っこ付近の古い茎から

新しい芽が出てきたんですよ~。

ああ、うれしい。
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2008
10.24

祈りの祝福

Category: 未分類


神様に祈れることは幸せなことだな、とつくづく思う。



自分の意思で祈ってるようで、そうじゃない。

実は祈らせていただいているんだということを改めて思い知る。

神様から祈るように促され導かれているのだから。



試練の中にあるとき、祈る。

試練の中にある人のために祈る。

神様が答え、その試練から神様が引き上げるときがある。

そして神様を体験する大きな恵みを受ける。



祈らせていただいていると、試練から引き上げる神様を見る。

神に感謝し讃えるとき、神様に栄光が戻される。



神様の愛情は、いろんなところで表現されている。

神様の愛情は豊かで、繊細、センスがあって、ユニーク。

愛を受けて、ひとたび、またひとたび

生きておられる神を知る。

溢れる喜びを知る。



これは祈る者へ神様が与える祝福。



神様は私達を祝福したいと切望して、

私達の祈りを待ちかまえている。



祝福の源はいつも神様。



*写真の花はアレッサンドロとジェニーがプレゼントしてくれた鉢。

最近、植物もかわいくて。
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2008
10.16

La luce splende nelle tenebre

Category: 未分類


それでも時が流れ、夜は明けて陽がのぼる。



何度も夜中に目が覚めて、喉はからから。

無気力のままに目が冴える。

悲しい気持ちに包まれるとは、こういうことか。って

自分を分析してみる。



この藍色に空気に呑まれてしまったら

ある意味、きっとそれは自分勝手な自己陶酔なんだな、

闇という心地よさそうな毛布にうずくまってしまうことなんだなって

自分を分析している、クールな自分がいる。

(私にしては珍しいことにプチ鬱なのでしょう。)



それでも私は御言葉で回復させられる。

みことばには力がある。

闇を照らすほんものの光だ。



祈りのなかで、それでも神様が共にいることを知り、

守られていることを感謝している。



光はやみの中に輝いている。

やみはこれに打ち勝たなかった。(ヨハネ1:5)



平和をつくる者は幸いです。

その人は、神の子どもと呼ばれるからです。(マタイ5:9)




“ピースメーカー”とは、問題の原因を知っていて、

それを明らかにして追及することで自分の責任をはたしたと考えるのでなく、

自分自身に不和の責任を感じ、その問題を解決する人です。

(キム・ドンホ:リビングライフより)






ハンちゃん、

君はいつも一等の平和大使だよ。
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2008
10.14

ポトスと猫

Category: 未分類


最近、ポトスの水栽培を始めました。

根っこがすでに出ているので、もうちょっと伸びたら

鉢に植えてポトスを増やしたいなー、と思ってるのですが。





抜き足、差し足でひっそりやってくるのが、この猫君。





ちょっと目を離していると、ポトスで遊び始めます。

(ときどき、蔓を放り投げたりしてる。)





ゾロ君も緑が恋しいのかなあ。

(ただじゃれて遊びたいだけなのか。)





ピチャ ピチャ・・・

音がするかと思えば、



ポトスの水

飲んでました(笑)
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2008
10.11

祈り 'la preghiera'

Category: 未分類


わたしはあなたがたのために立てている計画をよく知っているからだ。



-主の御告げ。-

それは わざわいではなくて、平安を与える計画であり、

あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ。



あなたがたがわたしを呼び求めて歩き、わたしに祈るなら

わたしはあなたがたに聞こう。



もし、あなたがたが心を尽くしてわたしを捜しもとめるなら、

わたしを見つけるだろう。



わたしはあなたがたに見つけられる

-主の御告げ-



エレミヤ書29:11-14
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2008
10.04

雨上がりの木々

Category: 未分類


朝、叩きつけるような大雨のあとの公園。

木々は雨をいっぱい含んで、静かに深呼吸。





ポタリと露が落ちそうな木の実。





松の枝葉も雫を含んで、キラキラ光っている





その下には大きなキノコがにょっきり。

(これ、松の下なんだけど、もしかすると・・マツタケ?)





雨上がりの匂いをたしかめるハンちゃん。



朝大雨が降っているときは

『きょうは、私散歩に行けるのかな、、、』と心配顔だったんだけどね。

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2008
10.02

見つけた!(By ハンナ)

Category: 未分類


ついにとうとうお花が咲きました。

Oさんから苗を頂いて、夏はジョーゼフがよく育ててくれたシソです。



この香りひとつで、こう気持ちが少し優しくなれるというか、

粋な和のアクセントとして、我が家の食卓で大活躍してくれました。



ところが!

夏以降に青虫がつき、葉っぱに穴があいたり、かじられたりするようになり

なかなか青虫もうまいもので、うまく茎に変装してみつからないのですよ。



なんと、今日はハンナが一匹の青虫を見つけてくれました。





お母さん、これ!葉っぱ食べてるよ。





この青虫のお腹、いや体ほとんどはシソ成分?

もしかするとシソの香りがするのか?

と思ったりしつつ、つまみださせていただきました。

ごめんなさいね、青虫君。



お花のあとはタネができるのを待ちます。
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2008
10.01

ポトスの日光浴

Category: 未分類


日に日に元気を失っていくようで、葉っぱまで黄色くなり始めた。



花屋さんが『10日に1回ですよ、水遣りは。

水を与えすぎると葉っぱが黄色くなります。』

というので、どきどきしながら私は10日待ったのですが。。。



待ちすぎたのか。



たぶん、水が足りなかったんだと思う。

鉢の土はカラカラに乾き、葉っぱや茎に元気がない。

今日は水をたっぷりあげて、日に当ててみることにした。

空気をいっぱい吸って光合成できるように

葉っぱを一枚一枚ていねいに拭いた。



その様子を見ていた管理人さんが、

『あら、葉っぱが黄色いわね。

今ちょうどアパートの庭師が来てるわよ~。アドバイスしてもらったら?』

とお勧めをうけ、聞いてみたら



『黄色い葉はね、もう緑にならないから、全部きれいに取り除いて。

朝は日に当てて、夜は部屋にいれてあげて。

寒すぎるのもだめ、暑いのもだめ。



あれ?これ水あげすぎじゃないかな、

1週間に一度でいいよ。水は。』



待ちに待って今日水あげたばかりなのに、、、

そう説明したんだけど、なんかよくわかってもらえなかった。



とりあえず黄色い葉っぱを取り除いてお礼を言うと

この庭師さん、肥料を鉢の中に入れてくれた。(わーい



でも葉っぱが少なくなったので茎がおもむろにあらわれ、

さみしいポトスになってしまった。



ポトスって丈夫で強い、育てるのに簡単な観葉植物、、、

って思ってたんだけどな。



これからまた葉っぱが出てくるに違いない。





お母さん、大変!なんとかしてあげて!

葉っぱ黄色いよ。(By ハンナ)
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